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2007年12月23日
セラヴィリゾート泉郷ホテルアンビエント蓼科 とも

クリスマスの週末を過ごそうと、ホテルアンビエント蓼科へ出かけました。
今回の宿泊では、1泊目は会員向けの宿泊プラン「六さんプラン」を、2泊目はCシーズンスイートルーム無料券を利用しました。

1泊目の「六さんプラン」は、このホテルの支配人の名前である「六川さん」の愛称「六さん」を文字り、1泊2食で6,300円(税込サ別)という驚きの安さのプランでした。夕食の鶏つくね鍋は3年前から何度かいただいていて、馴染んでいる記憶があり、予想通りの外れないお味で十分に満足しました。

2泊目は無料の宿泊となりましたが、夕食を洋食レストランでいただく事にしていました。今回の旅行の最大の目的は、大好きなレストランの料理長が秋に退職していたために、新しい料理長の作るお食事がどのような物かを知りたかったという事です。

お忙しかったのか、前料理長の時の様な挨拶はありませんでしたが、現料理長は以前からこのレストランの副料理長だったというだけあって、お食事全体の印象は前料理長の流れをそのまま引き継いだ感じで、意外だった様な、安心した様な印象でした。ただ、今後出てくるであろう料理長の個性も知りたい所なので、もう少し経ってからまた利用してみたいと思います。



1305号室スーペリアファミリールーム
入ってすぐ左手にベッドルーム

右手には洗面とその奥にお風呂
タオルが4人分用意されていて嬉しい

洗面に用意されたアメニティ


お風呂は十分な広さです


大きな手洗いのあるトイレ


キッチンは小さ目でも、
ホテルとしては十分過ぎる充実感があります


ダイニングとドレッサー


リビングと、4.5畳の独立する和室


お茶請けはいつもの通り


六さんプランの和食はコンベンションホールにて
しゃぶしゃぶか、鶏つくね鍋


小鉢はワカサギの南蛮


サービスでグラスワイン(白)もしくは
リンゴジュースがありました


お鍋



たっぷりの鶏つくねは
竹の器に取ってから、スプーンで1玉ずつ
鍋に落として作ります
このホテルでは昔からあるメニューですが、
楽しく、美味しく好きな料理です


お野菜



雑炊用のご飯と卵


デザート



香の物と赤出汁


20:30からロビーにてピアノの生演奏がありました


1号館3階の客室からの、夜の景色


夜のロータリー


エントランス横の飾り付け


夜のエントランス


ロビーにはクリスマスツリー


ロビーに無線LANが設置されたので、メールのチェックもできました
ラウンジまでは無線が届かない雰囲気でしたが、
屋外のチャペル周辺ではつながりました


翌朝、1号館3階の客室からの景色


朝食はコンベンションホールでのバイキング


朝食後は白樺国際スキー場で初滑り
真下に女神湖とホテルが見えます

曇っていますが車山等、雪の山々を
眺めながらのスキーを楽しめました

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