アルバムトップ > セラヴィリゾート泉郷トップ > セラヴィリゾート泉郷ホテルアンビエント蓼科(とも)

翌朝は、1泊2食付きプランで宿泊しているため、コンベンションホールのバイキングでいただきました。
元々、このホテルのバイキング朝食はそれ程に美味しくないのですが、個性だった高原野菜などの特徴も無くなっていて、とりあえずあるものをいただきました。



客室からの朝の景色
蓼科山は見えません


ロビー横のコンベンションホールの朝食バイキングへ
ロビーには入店待ちの宿泊者がいっぱいです


バルコニーから腕を伸ばして
やっとの思いで撮った蓼科山


ロビーで開催している朝市



高原野菜や玉子などの地場産の一品


菜っ葉のお浸し、白菜の浅漬け、かまぼこ、お豆
しらす、大根おろし、ひじき、梅干し


冷や奴


御飯


お味噌汁


生卵


シリアル


ベーコン、スクランブルエッグ


ドレッシングは2種類


果物


パン


ジャム


マヨネーズ、マスタード



しばらく待ってコンベンションホールへ入りました


野沢菜、 焼き魚
切り干し大根、根菜の煮物


焼売


お粥


納豆


本日のスープ


ソーセージ、フライドポテト


サラダ


ハム、チーズ、ヨーグルト


杏仁豆腐


トースト


マーガリン


卵焼きは調理実演をしていました


焼き立ての卵焼き



冷水


トマトジュース グレープフルーツジュース、りんごジュース
オレンジジュース、高原牛乳


コーヒー、紅茶、ほうじ茶


和食ベースでいただきました

 

 


朝食を終えてお部屋に戻ると
窓の外から「キャンキャン!キャンキャン!キャンキャン!」と
甲高い鳴き声が延々と、繰り返し、しつこい程に響いて聞こえてきます

長話をしている愛犬家の方々に、何かを訴えるわんこが鳴き続けていました
ちょっとの事ならともかく、ここまでシツコイのは迷惑です

「中途半端な事はできない」と言ってヴィラ高山を完全にわんパラ化した頃の経営ポリシーは無くなり、
ホテルアンビエント蓼科は中途半端にわんパラ化していて、正直、がっかりしました

 

 


大浴場のパウダーエリア

入湯税150円のみならず、入湯料として300円を
入湯しなくても宿泊者から強制徴収する様になって悔しく
もったい無いので入湯しに大浴場へ


大浴場の脱衣所


内湯は人工温泉の光明温泉
露天風呂は運び湯の天然温泉


浴室エントランスにはロッカーと冷水機



洗い場



内湯


サウナのドアと水風呂


露天風呂

 


ホテル地下にある売店


お酒



サウナ


露天風呂からの景色

 


冷凍、冷蔵食品


飲料



冷凍食品


お菓子やインスタント食品



そして生活用品が販売されています


お風呂からお部屋に戻ると
わんこの鳴き声は消え、静かになっていました

 

 


ウェルカムドリンク券を使用しに
ルプラトーへ

 

 


天気が良いのでテラス席へ



さらに奥のデッキスペースへ
いつからか、このスペースはディナー時を除き
わんこOKになっていました

蓼科高原の別荘族らしい愛犬家の方々が
「ここはOKだよね?」とスタッフに尋ねながら、次々と入店され、
あっという間に足元は大型のわんこだらけになりました

愛犬家に有名なお店になっているのでしょうか?



デッキスペースからの景色

外の駐車場から小道を上がって入店してくる
愛犬家の方々が沢山いらっしゃいました

小道で用を足すわんこが目の前のにいたばかりなのに
それを知らない子供達が、小道脇の汚れた草花を摘んで遊ぶので
何とも複雑な思いになりました


女神湖では様々なボートを楽しむ姿が見えました


涼しい、よりも肌寒いので、
温かいレモンティーをいただきました



ウェルカムドリンクメニュー


ゆっくりしていると、ソムリエの臼田さんがみえ、
手作りで仕込んだジンジャーエールを試飲させてくれました

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