アルバムトップ > セラヴィリゾート泉郷トップ > セラヴィリゾート清里高原ホテル(とも)

あれだけの鶏の玉子なのだから、玉子かけご飯が食べたい!と友人からの願いで、昼食は、もう一度中村農場へ。さすがにご主人にも顔を覚えられていました。

玉子かけご飯は新鮮過ぎる玉子で溶いても溶いても溶けませんでした。2日連続だというのに帰り際には「また来たい〜」と漏らさずにはいられませんでした。



焼き鳥、上から
腺胃(せんい)、背肝(希少です)、小肉


玉子かけご飯@420円


手羽元先
これで150円です!


玉子丼@504円


旅の締めくくりに、サントリー白州工場を見学。

酒樽の貯蔵庫は、樽から染み出たアルコール分が貯蔵庫内に充満していて、吸う息がウィスキー!何だかハイになりそうでした。発火の危険性からか、貯蔵庫だけは撮影禁止でした。
ウィスキーの製造工程に、友人共にウィスキーのファンになりました。

この日は通常の工場見学ツアーの他に予約制で、シェフが伝授!「こだわりの燻製講座とウイスキー探訪」というイベントを開催していたため、参加してきました。テーマは「バーベキューで差をつける!スモークグリルのつくり方」

参考になるだけではなく、終了後にはレストランで燻製の試食とウィスキー(運転手はお茶)の試飲、お土産にシェフが作った燻製の詰め合わせとロックグラス1個。それで参加費1,500円ですから、とてもお得感があるイベントでした。



まずは工場見学ウィスキーの製造工程


麦ジュースを作る、仕込み


蒸溜 装置の大きさ形で味が変わるそうです


木に染み込んだアルコールが青く燃えます


一発消火!職人技。一見の価値ありです。


見学の後は燻製講座


普通の焼きそばが、とても美味しそう


最後にはウィスキーの紹介


手作りピザと燻製達
深く香ばしい香り、最高


原料のこだわりを聞いて


発酵、大きな樽に強烈な臭いです


酒樽の再利用は木を燃やし削るのだとか


やっと木が燃え始めたら、すごい勢い!


煙は酒樽の良い香り。


楽しいシェフのトークと素早い手さばき


ピザはこうやって焼ける!と熱弁


やはり美味しかった、普通の焼きそば


シングルモルトウィスキー白州
10年と12年を飲み比べ

Page3/3

感想はリゾートアルバム掲示板へどうぞ

アルバムトップへ

Copyrights "とも" 私の写真も見せたい!アルバムへ掲載するには?

株式会社セラヴィリゾート泉郷の新規販売中会員権「セラヴィリゾート倶楽部」資料請求する?