アルバムトップ > セラヴィリゾート泉郷トップ > セラヴィリゾート泉郷ホテルアンビエント安曇野(とも)


今回利用した別荘はAC226という別荘です。
暖炉とこたつはオーナーのみ利用可能です。


1階に8畳の和室、リビングがあります。


寝室には天窓とライティングデスクがありました。


泉郷安曇野の別荘は全戸温泉を引いています。
ロールスクリーンと窓を開ければ貸しきりの露天風呂になります。
(場所によっては隣から見えてしまいます)
ちなみにヴィラハーモニーという連棟型の別荘はヒノキの浴槽です。

ちょっと不便ですが
別荘のお風呂は冬の冷え込みで岩自体が冷えきっていますので
チェックイン後すぐに温泉を入れ、暖めなければいけません。
「温泉は限りある資源なので…」とありますが、気にせず相当な時間湯を出しっ放しにしないと
浴室は寒く、浴槽のお湯もぬるく入れませんので注意が必要です。

 

 

1泊目の夕食はフランス料理レストラン「L'avenir」ラヴィニールへ行きました。

こぢんまりしたレストランですが、スタッフの対応がとても心地よく、
土曜日の夜なのに誰もいなかったので貸しきり状態で、
小さい子連れの私たちも気を使わず、
お店の雰囲気の良さとともに快適に食事をいただきました。
また行きたいレストランです。


まぐろのカルパッチョ
当たり前に美味しいのですが、何より度肝を抜かれるボリュームでした。


トマトのポタージュスープ
トマトジュースが苦手な私は遠慮しましたが、
トマト好きの女房と娘はぺろりといただきました。

パンはフランスから半焼きで直輸入したものを焼いていました。
独特な香ばしさのする美味しいパンでした。


イトヨリ鯛のポワレ、アメリケーヌソース


フォアグラの巨峰ソース、牛ロースのマデラ酒ソース
(フォアグラコース ¥4,500-のメイン)


仔羊のグリエ(ガーリッククリームソース)
(Bコース ¥4,000-のメイン)
柔らかくクセも無く、美味しくいただきました。


パンナコッタ、カシスのシャーベット、いちご

 


翌朝、別荘から見る日の出。
夜にうっすら積もった雪で真っ白でした。

Page2/3


Copyrights "とも" 私の写真も見せたい!アルバムへ掲載するには?

株式会社セラヴィリゾート泉郷の新規販売中会員権「セラヴィリゾート倶楽部」資料請求する?